2019年03月03日 (日) | Edit |
先日
「2月Payトクキャンペーンで東京電力の電気代を支払いました」
でご紹介したように、東京電力の電気代をLinePayPayトクで支払いましたが、このPayトク
「支払い金額の20%が還元される」
超お得なキャンペーンとなっております。

今のところLinePayで請求書払いができる電力会社が
「東京電力」
「東北電力」
「九州電力」

なのですが、東京電力の場合で
「Payトクをフル活用した場合の電気料金」
について、結果をご紹介したいと思います。

1.Payトクを活用しない場合の電気料金
こちらについては過去の記事で計算した通りで、最安の会社は熊本電力となっております。
年月総電気
使用量
ナイト10熊本電力エルピオ東京電力
従量電灯B
最安会社
2カ年平均51312,555 12,216 12,648 14,441 熊本電力
年間電気代-150,665 146,597 151,780 173,289 熊本電力


2.Payトクを活用した場合の電気料金
年月総電気
使用量
ナイト10熊本電力エルピオ東京電力
従量電灯B
最安会社
2カ年平均51310,044 12,216 12,648 11,553 ナイト10
年間電気代-120,532 146,597 151,780 138,631 ナイト10

この場合東京電力の
「おトクなナイト10」
「従量電灯B」

が20%オフになります。これによって
「東京電力の料金プランが最安」
になります!私は東京電力管内ですが、東北電力や九州電力も同じ結果になるのではないかと思います。

最後にポイントとしてはこの仕組みは
「Payトクが継続している場合に限る」
ということです。いつまでこのPayトクキャンペーンが続くかわかりません。すぐなくなるかもしれません。ただ続いている限りはこのキャンペーンを活用することで、電気代を大幅に減らすことができますので、よろしければ参考にしていただければと思います。
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