2014年09月15日 (月) | Edit |
これまでパソコンやスマホなど複数の端末のファイルの同期方法として
「Sugarsync」
「Dropbox」

などのクラウドストレージサービスを紹介してきました。

今回は僕が新たに使い始めたクラウドサービスである
「OneDrive」
について紹介させていただきたいと思います。

このOneDriveですが、サービスの提供元は
「マイクロソフト」
になります。ということで
「Windows 8.1には標準でソフトが搭載」
などWindowsとの相性がよいのが特徴です。
1dra_1.jpg1dra_2.jpg

とくにandroidやiPhoneなどと連携して端末上で
「OneDrive上にあるOfficeファイルを閲覧編集できる」
のもMicrosoftならではのサービスだと思います。
1.提供アプリ
1dra_3.jpg
2.OneDriveにあるファイルを参照可能
1dra_4.jpg
3.ファイルの閲覧と編集が可能
1dra_5.jpg

またSugarsyncとDropboxとの最大の違いが
「無料容量が15GBと大きい」
ことです。さらに簡単な手続きを行うだけで
「18.5GBまで増量可能」
なので、数GBしかもらえないSugarsyncとDropboxとは異なり容量を気にしないで利用できるのが良いことです。

なおこちらのサービスも紹介キャンペーンを行っておりまして
「こちらから登録すると500MBのボーナス」
がプレゼントされます。

次回以降このOneDriveについて無料容量の増やし方などについてご紹介させていただければと思います。
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